グット柔軟ストレッチ♫

こんにちは!
スタッフの山本八潮です🤗

まだまだ暑い日が続きますが、これから日を増すごとに朝晩の気温が低くなりますね。
心地の良い秋は駆け足で過ぎていくんでしょうね。
スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋いろんな秋を楽しみたいですね😊

今日はグットネスの柔軟ストレッチについて☝️
ストレッチでとっても大切なポイントをまとめてみました!

1、呼吸を止めない
 ストレッチを行っている最中は自然に呼吸を続けます。呼吸を止めると身体は緊張状態になり、筋が硬くなるため、十分に筋を弛緩させることができなくなってしまいます。また、呼吸を止めることで血圧が上がるなど身体に負担がかかることがあります。ストレッチング中は鼻と口を使って細く長く呼吸をしながらリラックスした状態で、気持ちよく筋をストレッチしてみてください。

3、反動をつけない
 ストレッチ中は、勢いや反動をつけずに、ストレッチの対象となる筋を少しずつ伸ばしていきます。
反動をつけながらストレッチを行うと、反対に筋紡錘の働きにより筋が収縮してしまいます。反動をつけることで柔軟性が低くなる恐れがあります。

3、無理をしない
 ストレッチは「気持ちいい」範囲内で行います。柔軟性が低く硬い筋の場合、ストレッチを行うと痛みを伴うことがあります。
ストレッチで痛みがある部位を過度にストレッチしてしまうことを「オーバーストレッチ」といい、筋を痛める原因になってしまいます。「痛気持ちいい」程度で行うと最も効果が得られやすいです。

グットネスの人気の柔軟ストレッチのクラスではトレーナーがこうしたポイントを一つ一つチェックさせて頂き無理なくお一人お一人に合わせたペースで40分のレッスンを行います。
まずは体験してみてください!
「これで!変わる!!」を実感できますよ!

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